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日本陸上競技選手権 男子5000m 2015年6月28日決勝ラストスパートの重要性とは?

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有名選手勢揃いの日本陸上競技選手権 男子5000m 決勝戦

日本”初”ナイキ・オレゴン・プロジェクト所属大迫傑選手や旭化成陸上部所属村山紘太選手、実は弟の日立物流所属市川孝徳選手も出場大会です。

陸上界逸材ナイキ・オレゴン・プロジェクト所属大迫傑選手

ラストスパートの重要性

やはり残り400mが勝負の見極めですね!

その為のインターバルの強化と持久力のバランスがいかに重要なのかを感じさせれた大会だったのではないでしょうか?

まとめ

世界を拠点にしても大会(本番)で成果を結果を出せるという現実ではないと言う事が証明された決勝戦だったのではないでしょうか!

世界レベルから言うとまだまだ日本レベルは未熟で、そして世界とはまだまだ戦えないレベルだったと客観視し現実だと確信した映像でした。

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